北海道索道協会

北海道索道協会

当協会について当協会について

協会概要

北海道索道協会は、観光や登山で利用するロープウェイやスキー場のゴンドラ、リフトを経営している索道事業者の経営基盤の強化、輸送の安全の確保等により索道事業の健全な発展を図るとともに、利用者に対するサービスの向上を促進し、もって公共の福祉の増進に寄与し、併せて会員相互の親睦を図ることを目的として設立された団体です。
2021年5月現在、北海道内96の索道施設を運営する、86の事業者が加盟しています。

協会名 北海道索道協会
Hokkaido Ropeway & Ski Lift Association
設立年月日 1961年10月1日
事務局所在地 〒060-0061 
北海道札幌市中央区南1条西10丁目
事務局TEL 011-251-8711
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取り組みについて

  • 新型コロナウイルス感染症対策
    のガイドライン、ポスター

    北海道索道協会では、新型コロナウイルス感染症対策のガイドラインとポスターを作成し、会員事業者に配布するとともに、感染症防止対策の徹底をお願いしました。

  • 北海道索道協会 定時会員総会

    年に1回、11月の第一金曜日に開催。基調講演の他、会の運営方針を決めるとともに永年勤続の方の表彰、ならびに功労者の方に感謝状の授与を行っています。

  • シーズンキックオフイベント
    in サッポロファクトリー

    AIR-G主催、北海道索道協会の協賛で、毎年11月にキックオフイベントをサッポロファクトリーで開催しておりました。(2019年で終了)

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